皆様、第1回 叙々苑プレミアムレシピコンテストに多数のご応募いただき、誠にありがとうございました。
今回、選考にあたり、「味」・「独自性」・「手軽さ(調理時間)」・「彩り」・「再調理したいか?」など、
さまざまな角度から審査させていただきました。
私たちの想像をはるかに超えた、和え物や煮物、炒め物、蒸し物など、和洋中すべてのメニューに焼肉のたれが
活用されていることを実感しとてもうれしく、感謝の気持ちでいっぱいです。
“良質吟味、おいしさが最良のサービス”をモットーに今後も多くの皆様に、叙々苑の味をご家庭でお楽しみいただけるよう、 努力してまいりたいと思います。これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
※グランプリ・準グランプリ・アイディア賞の3品は審査側で新たに撮影させて頂いております。
=焼肉と和食のベストマッチ=
お茶漬けといえば、年配の方が食べると言うイメージを破りました。
若い人が好きな“焼肉”をあわせる事でボリューム感がアップ。
肉に小麦粉をつけて焼くことで、“肉のおいしさ”“たれのおいしさ”がギュッとつまって活きてます。
おいしさ、簡単、安いの3拍子揃っています!
旬のかつおと言えば 「かつおののたたき」を連想するが、今回の料理は、新しい味の提案となっています。
かつおのたたきの味と言えば“ポン酢”が主流(女性向き)ですが、今回の“塩だれ”は男性向きの味となっています。
塩だれのレモン・スパイスが効果的に効いていて、魚のにおいがうまく消され、さっぱりとした味に仕上がっています。
魚嫌いの方にも是非チャレンジしてほしい一品。
鯛を使うことで、ちょっと豪華な「ハレの日(記念日等)サラダ」。
叙々苑も、ハレの日(記念日等)に使ってほしい点では同じです。
魚に“パプリカ・トマト”を組み合わせることで子供も大人も喜んでいただけるサラダに変身。
他の魚にも応用できる点も、評判がよかったです。